昨日は、息子たちの作品展に県立美術館に行ってきました。

松江市の保育園、幼稚園児たちの作品でいっぱいでした。


これが、長男の作品。

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そして長男。

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続いては、次男の作品。

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そして、次男。

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まだ子供とはいえ、さすがはうちの息子!

でも、芸術とは難しい…


それから、昼からはサティに。

以前から着ているダウンジャケットのファスナーが壊れたため、

サティの衣料のリメイクのお店へ。

そこで出た見積もりが

10500円

…はぁ?

なんで、そんなにすんの?

しかも、店員の態度も悪いし。(怒)


「結構です!!」

そう吐き捨てて、二度と行くか!って思いながら帰りました。


いかん、いかん。

どうか、神様、

どんなことでも受け入れれる大きな器をください。


短気は損気ですよね…
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# by tokoya2007 | 2009-01-27 10:33
今日は、お昼ご飯抜きで仕事させていただきました。

ありがとうございます。

正直、疲れました…

非常に眠いです。

それでも、毎日の日課、晩酌はかかしません。

酔いが回る、回る…


ここらで、本気のお願い。


どうか神様、僕に、

どんなことでも、受け入れることのできる、大きな器をください。


なにがあっても折れない心、強い精神力をください。


病気をしない、無理のできる、丈夫な体をください。


切なる願いです。
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# by tokoya2007 | 2009-01-25 23:45
今日は朝から、道路がガチガチに凍結している中、

たくさんのお客様にご来店いただきました。

「ありがとうございます」

久しぶりに、営業中に興奮できた一日でした。


そして、今日は、お客様にものすごくうれしいこと言われた日でした。


「あなたがしていること、これからしようとしていること、

このお店、すべて正解だね。だから、僕はこの先もずっとこのお店に来るよ!」


涙が出そうでした。

嬉しすぎます。

今までやってきたことが、報われたような瞬間でした。


言葉にしなくても、伝わるものが必ずある!

僕の心の中に、言葉では言い表せない想い。

それを、お客様に感じてもらえるようなお店にしたい。


その結果は、一ヶ月後、半年後、または五年後、十年後に

必ず目に見える形となるはずだ。

だから、今を全力でやらなければいけない。

そう信じて、今までやってきました。


自分の信念や哲学、想いや感情すべてで

お客様と向き合えることができれば、

「床屋」は、きっと気付かないうちに一番のお店になってる。


技術とか接客とか、そういった天秤だけでなく、

山田智之という一人の人間、

「床屋」という一つのお店、

他のお店にないオンリーワンをつくっていく。

それを好きになってもらえれば、理容師として人間として

こんなに嬉しいことはありません。

これが生涯目標です!


まだまだ、道の途中ですが、

自分の信じて歩いてきた道が、

間違ってはいなかったように思えます。


今こうして、思い出しながら書いていても、

また泣きそうです…


自分が信じた道。

間違ってはいなかった。

これからも、その道を信じて歩いて行きます。
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# by tokoya2007 | 2009-01-24 19:54
最近、古い雑誌を再利用して、

暇な時間にスタイルブックを作っています。

最初は、エース松田に任せていましたが、

見ると、どうしても口出ししたくなります…

性格の悪い上司、山田智之29歳男性職業理容師。


とゆーことで、結局僕もスタイルブック作りに参戦することにしました。

せっかくなのでいいものを作りたいですし、

松田君には負けたくないです。

敵意むき出しですよ(笑)


ですので、

「床屋」にご来店の際には、どちらのスタイルブックの方が、

見やすく、遊び心があって、なおかつオシャレに出来ているか、

審査してみてください。


負ける気がしません!!
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# by tokoya2007 | 2009-01-23 19:41
フォトグラファーNOB君のブログにも

床屋TOKOYA写真展が紹介されてます。

見てみてください!


やっと、これができるようになった…
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# by tokoya2007 | 2009-01-23 11:04